セフレが欲しい

 セフレが欲しいと考えるのは、なにも男の専売特許というわけではないのです。
女だって、セフレが欲しいと思うものなのです。
それを、実際に自分は実体験しました。

 自分、年齢は25歳。
中小企業で働くサラリーマンです。
出会い系で知り合った相手、36歳の子持ちの奥様。
愛莉さん(仮名)は、家庭内のセックスレスに業を煮やしていた状態だったようです。
「純粋に熱い関係を作れるセフレが欲しいって、ずっと思っていて」
赤裸々な気分を語ってくれた人。
とりわけ、10歳ぐらい上の女性が嫌いというわけでもなかったし、性的不満も強くあり、熟女と関係を持つのも悪くはないなっていう気持ちになりました。
なんて言ってもお互い、セフレが欲しい気持ちを持つ者同士なのですから。
大きな共通項目があるため、話は進みまくり。
ぶっちゃけ、美人とは言えないけれど、ブスでもなかったから良いかなという気持ちで、待ち合わせしてみたんです。
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 熟女らしい、ぜい肉の程よく付いた肉体でした。
実際に見ると愛莉さんは、見た目も悪くないなという印象。
チャーミングさがある。
それに、どこかフェロモンがある。
立ち話をしているとき、それに気が付いてムラムラ感が激しくなり、すぐホテルに移動することに。
相手もセフレが欲しいのですから、面倒な駆け引きがゼロでした。

 ムラムラしている熟女に、フル勃起のチンコを見せて、顔に近づけてやったんです。
そしたら、うっとりした表情で見つめた後、ぱくりとくわえ始めてくれました。
濃厚なフェラのスタート。
不満だったチンコが、ガチで反応を始めてしまった感じです。
熟女は敏感であるとよく言われていますが、それ本当でした。
滅茶苦茶、敏感に感じてしまうんです。
軽い愛撫で「っはぁぁぁ・・・あああん、はっはっはっ、あ~ん、あんあん」と、体をよじらせながら快楽を味わいまくっているのです。
程よくぜい肉の付いた、若干だらしない肉体に、ものすごくそそられちゃって、コンドームを装着して、挿入していきました。
挿入してからの反応も、壮絶そのもの。
何度も「逝くぅっ」と、絶頂を感じてくれるのですからね。
滅茶苦茶な興奮を伴ったピストン運動をやりまくってしまったのでした。

 はっきり言うと、熟女とのセックス最高だったんです。
「継続してセックスしない?」
申し込んだら、すごく素直に「はい」と、言ってくれました。
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