オナ電

高校の頃、やってはいけないと分かっているのに私は援助交際をしました。そして、その行為を警察に知られて補導され、親にも学校にも知られてしまい私は退学しました。その後アルバイトを転々として、私が23歳なる頃に、中卒の私を受け入れてくれる会社に採用され社員として働くようになりました。ところが、そこには高校の頃同じクラスだった男子の山本君が働いていました。山本君は私が援助交際をして高校を退学したことを知っています。職場にバラされるかと不安に思いましたが山本君は誰にも話しませんでした。

それから半年が経つ頃にめったに話しかけない山本君が私に話しかけてきました。「お前、まだ援助交際してるのか。」「してない。」「本当か。オナ電でもしてないのか。」「オナ電もしてません。」
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「じゃぁ、俺とオナ電しよう。このままここで働きたいなら。」いつかこうなると思っていました。だけどこのまま何事もなく働けるかなと願っていました。私は彼の言うことを聞くことにしました。直接Hをするわけじゃないからいいと思ったからです。

その日の夜、彼からテレビ電話がありました。電話に出ると彼はすでにパンツ一枚の姿でした。「お前も下着姿になれよ。」「ムードも何もないんだね。」「たくさんのオヤジとやってたんだろう。それよりマシじゃないか。」会話を続けながら私は下着姿になりました。その姿を見てすでに彼のアソコが膨らんでいたのが分かりました。これだけで大きくなる彼に少し可愛いと思ってしまいました。
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